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ウェビナー集客・告知

【2026年最新版】ウェビナー・セミナー集客代行サービス比較7選|料金・特徴を徹底解説

更新日:2026年4月
著者:まるなげセミナー編集部

「セミナーを開催したいが、集客に自信がない」「ウェビナーを企画しても申込者が集まらない」とお悩みではありませんか?BtoB企業のリード獲得手段として、ウェビナー・セミナーの需要は年々高まっていますが、集客こそが最大のボトルネックです。

本記事では、セミナー・ウェビナー集客代行サービスを7社ピックアップし、費用モデル・ターゲット・特徴を徹底比較します。サービス選びに迷っている方は、ぜひ最後まで読んでみてください。完全成果報酬で初期費用ゼロから始められるサービスも紹介しています。

3,000回以上
まるなげセミナーの支援実績

60,000名超
累計集客参加者数

5,000円〜
参加者1名あたりの費用

2週間
最短集客開始までの期間

【一覧比較】セミナー集客代行サービス7社まとめ

まずは主要7サービスの特徴・費用モデル・おすすめシーンを一覧で比較します。各サービスの詳細は後述の「徹底比較」セクションで解説します。

サービス名 特徴 費用モデル おすすめ
① まるなげセミナー 3,000回以上の支援実績。完全成果報酬型でリスクゼロ。最短2週間で集客開始。 完全成果報酬
5,000円〜/名
初期費用を抑えたい企業・ウェビナー未経験
② WizBiz 20万人超の経営者・役員層に特化したネットワーク。経営層へのリーチに強み。 固定費+成果報酬 経営者・役員へのアプローチを重視する企業
③ アイティメディア IT専門メディアとして100万人超のIT系読者を保有。エンジニア・IT担当者層に強い。 固定費型
高単価
IT系製品・SaaS・セキュリティ領域
④ Dr.Seminar 集客からコンテンツ制作・運営まで一括代行。ワンストップで任せたい企業向け。 固定費+オプション リソース不足で全て外注したい企業
⑤ B-Forum 参加者の約70%が経営層・管理職。BtoB向け高品質リードの獲得に特化。 固定費型
高単価
BtoBマーケティング・質の高いリードを重視
⑥ 日経BizGate 月間2億PVの日経グループ媒体経由で広範なビジネスパーソンにリーチ可能。 固定費型
高単価
ビジネス意思決定者・管理職への認知拡大
⑦ bizocean 337万人の会員データベースを活用。中小企業・管理職層へのリーチに優れる。 固定費+成果報酬 中小企業・管理職・総務・経理など幅広い層

ウェビナー集客代行 No.1実績

まるなげセミナー|完全成果報酬・初期費用ゼロで集客開始

参加者1名5,000円〜・最短2週間

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【徹底比較】セミナー集客代行サービス7社の詳細

各サービスの強み・費用・こんな方におすすめのポイントを詳しく解説します。サービス選定の際の参考にしてください。

① まるなげセミナー(完全成果報酬)

まるなげセミナーの3つの強み
  • 3,000回以上のウェビナー・セミナー集客支援実績(業界トップクラス)
  • 完全成果報酬型・参加者1名5,000円〜。初期費用・月額費用ゼロ
  • 最短2週間で集客開始。累計60,000名超の参加者を動員

圧倒的な実績数が最大の特徴です。3,000回以上のウェビナー・セミナー集客を手掛けてきたノウハウにより、業種・テーマを問わず安定した集客が可能です。金融・IT・人事・経営・マーケティングなど多様な分野での実績があるため、初めてウェビナーを開催する企業でも安心して依頼できます。

費用面の透明性と低リスクも大きな魅力です。完全成果報酬型のため、参加者が集まらなかった場合の費用負担がありません。参加者1名あたり5,000円〜という業界最安水準の単価を実現しており、少ない予算からでも集客代行を始められます。月額固定費や初期費用が一切かからないため、小規模の試験的な開催にも対応しています。

スピードと運用サポートの面では、申し込みから最短2週間での集客開始が可能です。専任の担当者がターゲット設定からメール配信・LP制作の提案まで一貫してサポートするため、ウェビナー未経験の企業でもスムーズに立ち上げられます。累計60,000名超の参加者動員という実績が、その集客力を裏付けています。

こんな方におすすめ
  • 既存の顧客リストがなく、新規開拓が難しいと感じている企業
  • 初期コストを抑えてウェビナー集客をスタートしたい担当者
  • ウェビナー未経験でも集客から運営まで任せたい方

② WizBiz

WizBizの強み
  • 20万人超の経営者・役員・管理職に特化した会員ネットワーク
  • 経営者向けメディアと連動した高精度なターゲティング配信
  • BtoB特化型の審査制コミュニティで質の高いリードを確保

WizBizは、日本最大規模とも言われる経営者・役員層のビジネスネットワークを活用したセミナー集客サービスです。20万人超の会員のうち、大多数が代表取締役・取締役・役員クラスのため、意思決定者へのダイレクトリーチが可能です。

費用モデルは固定費と成果報酬を組み合わせた形式となっており、まるなげセミナーと比較すると初期費用がかかる点に注意が必要です。ただし、ターゲットの質の高さを重視する場合は費用対効果が見込めます。

こんな方におすすめ
  • 経営者・役員クラスへのアプローチを最重要視している企業
  • 高額商材・経営課題解決型ソリューションを販売するBtoB企業

③ アイティメディア

アイティメディアの強み
  • 「ITmedia」「TechTarget」など複数IT専門メディアで100万人超の読者を保有
  • エンジニア・IT管理者・情報システム部門など専門職への高精度なリーチ
  • IT系ホワイトペーパー配布と連動したリード獲得施策も展開

アイティメディアは、日本を代表するIT専門メディアグループとして100万人超のIT系読者データベースを保有しています。ITインフラ・セキュリティ・クラウド・SaaSなど、IT領域のウェビナー集客において業界随一の集客力を誇ります。

費用モデルは固定費型が中心で、単価は比較的高めに設定されています。予算に余裕があり、IT専門職への精度の高いリーチを求める企業に適しています。

こんな方におすすめ
  • IT系製品・SaaS・セキュリティ・クラウドサービスを提供する企業
  • 情報システム部門・エンジニア・CTO層へのリーチを重視する方

④ Dr.Seminar

Dr.Seminarの強み
  • 集客・コンテンツ制作・当日運営まで一括代行のワンストップサービス
  • オンライン・オフライン両対応で柔軟な開催形式に対応
  • セミナー企画のプロが伴走するコンサルティング型支援

Dr.Seminarは、セミナー集客にとどまらず企画・コンテンツ制作・当日の運営進行まで一括して代行するワンストップサービスです。社内にセミナー運営のノウハウや人員が不足している企業にとって、頼りになるパートナーとなります。

費用モデルは固定費+オプション形式で、依頼する業務範囲によって費用が変動します。集客だけでなくコンテンツ品質にもこだわりたい企業に向いています。

こんな方におすすめ
  • セミナー集客から運営まで全て外注したいリソース不足の企業
  • 初めてのセミナー開催でプロのサポートを受けながら進めたい方

⑤ B-Forum

B-Forumの強み
  • 参加者の約70%が経営層・管理職という高品質なリード構成
  • BtoB特化型のセミナープラットフォームで信頼性の高い集客
  • 業界別・テーマ別の細かなセグメント配信が可能

B-Forumは、参加者の約70%が経営層・管理職というBtoB特化型のセミナー集客プラットフォームです。量より質を重視するリード獲得戦略を持つ企業に適しており、商談化率・成約率を高めたい場合に有効です。

費用モデルは固定費型が中心で単価は高めですが、獲得できるリードのビジネス的な価値を考慮すれば、費用対効果は十分に見込めます。

こんな方におすすめ
  • BtoBマーケティングで質の高い見込み顧客を獲得したい企業
  • 商談化率・成約率の向上を優先するインサイドセールス担当者

⑥ 日経BizGate

日経BizGateの強み
  • 日経グループの月間2億PVという圧倒的なメディアパワーを活用
  • ビジネスパーソン・意思決定者層への広範なリーチが可能
  • 日経ブランドによる高い信頼性がセミナー参加の後押しになる

日経BizGateは、日本経済新聞グループが運営するビジネス情報プラットフォームを活用したセミナー集客サービスです。月間2億PVを誇る日経グループ媒体の影響力を活かし、部長・役員クラスのビジネス意思決定者に広くリーチできます。

費用モデルは固定費型で高単価の傾向があります。ブランド力・認知度の向上を兼ねた集客施策として活用する企業に特に向いています。

こんな方におすすめ
  • ビジネス意思決定者・管理職層へ幅広くアプローチしたい企業
  • 日経ブランドの信頼性を活用してウェビナーの権威性を高めたい方

⑦ bizocean

bizoceanの強み
  • 337万人の会員データベースを保有。幅広い職種・業種をカバー
  • 中小企業・管理職・総務・経理など多様な職種層へのリーチに強み
  • ビジネス書式・テンプレートサービスとの連携でエンゲージメントが高い会員

bizoceanは、ビジネス書式・テンプレートのダウンロードサービスとして成長してきたプラットフォームで、337万人という大規模な会員データベースを活用したセミナー集客が可能です。特に中小企業の経営者・管理職・バックオフィス担当者層への集客に強みがあります。

費用モデルは固定費と成果報酬の組み合わせが多く、比較的リーズナブルに始められるプランも用意されています。幅広い職種へのリーチを求める企業に適しています。

こんな方におすすめ
  • 中小企業・管理職・バックオフィス層へのリーチを重視する企業
  • 総務・経理・人事部門などバックオフィス担当者へのアプローチを狙う方

そもそもセミナー・ウェビナー集客代行とは?

セミナー・ウェビナー集客代行とは、自社が主催するセミナーやオンラインセミナー(ウェビナー)への参加者を、外部の専門業者が代わりに集めるサービスです。メールマーケティング・会員データベース・メディア掲載・SNS広告など様々な手法を駆使して、ターゲットに合った参加者を集客します。自社で集客リストを保有していなくても、専門業者のリソースを活用することでスピーディーかつ効率的にセミナーを開催できるのが最大のメリットです。

セミナー集客代行5つのメリット


セミナー・ウェビナー集客代行の費用相場

集客代行サービスの費用体系は大きく3種類に分類されます。自社の予算・リスク許容度・集客目標に応じて最適な料金モデルを選ぶことが重要です。

料金体系 概要 相場 向いているケース
成果報酬型 参加者が集まった分だけ費用発生。初期費用・月額固定費なし。 5,000〜15,000円/名 リスクを抑えたい・予算が限られている・初めての集客代行
固定費型 月額もしくは1開催あたりの固定費を支払う。集客人数に関わらず費用一定。 10万〜100万円/開催 大規模集客・高品質リードの一括獲得・ブランド訴求重視
固定費+成果報酬型 基本料金+参加者数に応じた追加課金のハイブリッド型。 月額5万〜+成果分 安定的な集客基盤を持ちながら拡張性も確保したい場合
コスト比較のポイント

成果報酬型の業界相場は参加者1名あたり5,000〜15,000円が目安です。まるなげセミナーは業界最安水準の5,000円〜を実現しており、同等のサービスと比較して最大3分の1のコストで集客が可能です。

固定費型は集客が多いほど1名あたりのコストが下がりますが、参加者が少なかった場合の費用リスクが高い点に注意が必要です。初めて集客代行を利用する場合は、成果報酬型からスタートすることをおすすめします。

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この記事のポイント

  • セミナー集客代行サービスは「成果報酬型」「固定費型」「ハイブリッド型」の3種類があり、リスクを抑えたい場合は成果報酬型が最適。
  • まるなげセミナーは3,000回以上の支援実績・参加者1名5,000円〜という業界最安水準の完全成果報酬型サービス。
  • ターゲットによって最適なサービスは異なる。経営者層はWizBiz・B-Forum、IT系はアイティメディア、幅広い層にはbizoceanが向いている。
  • 集客代行を活用することで、自社リストがなくても最短2週間でウェビナー集客を開始でき、社内リソースをコンテンツ品質向上に集中できる。